FEメモ

メモ

2分探索木は

「その節から出る左部分木にあるどのデータよりも大きく、右部分木のどのデータよりも小さい」

アプレット(applet)

Webページと同時にサーバからダウンロードされ、クライアントのWebブラウザ上で動作するコンパイル済のプログラムです。

キュー

先入れ先出しのデータ構造で、データを追加操作はenqueue(エンキュー)、データを取り出す操作はdequeue(デキュー)と呼ばれる。

スタック

後入れ先出しのデータ構造で、データを追加操作はpush(プッシュ)、データを取り出す操作はpop(ポップ)と呼ばれる。

命令フェッチ

プログラムカウンタが示すアドレスから命令語を命令レジスタに取り出す。

磁気ディスク装置

データ読取りに要する時間=平均シーク時間+平均回転待ち時間+データ転送時間

ライトスルー方式(write through)

常に主記憶とキャッシュの内容が一致するため一貫性の確保は容易だが、主記憶への書き込みが頻繁に行われるので遅い

ライトバック方式(write back)

主記憶とキャッシュの内容が一致しないため一貫性を保つための制御が複雑になるが、主記憶への書き込み回数が少ないため速い

実効アクセス時間

(キャッシュメモリのアクセス時間×ヒット率)+主記憶のアクセス時間×(1-ヒット率)

メモリインタリーブ

物理上は1つである主記憶領域を、論理的な複数の領域(バンク)に分け、これに並列アクセスすることで見かけ上のアクセス時間の短縮を図るメモリアクセス高速化の手法

ページング方式

仮想記憶空間と実記憶空間を,固定長の領域に区切り,対応づけて管理する方式

テストカバレージ分析

テストの網羅率(カバレッジ)を定量的に測定すること

アサーションチェッカ

プログラムの正当性を検査するために、変数間で論理的に成立する条件が満たされているかをチェックするツール

CORBA

分散システム環境で,オブジェクト同士がメッセージを交換するための共通仕様

スナップショット

プログラムの特定の命令を実行するごとに,指定されたメモリの内容を出力する。

メモリダンプ

プログラムの実行中にエラーが発生したとき,メモリの内容を出力する。

CASEツール

コンピュータの支援によりソフトウェアの開発作業や保守を効率的に行うようにする開発支援のためツール

プリエンプティブ

OSがCPUやシステム資源を管理

ノンプリエンプティブ

実行プロセスの切替をプログラム自身に任せる方式

スプーリング

低速な入出力装置に対するデータの転送を磁気ディスク装置などを介して実行する機能

System on a Chip

必要とされるすべての機能(システム)を同一プロセスで集積した半導体チップ

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